1月30日(木)は、お店屋さんごっこでした。今年度は各グループの3・4歳児と5歳児のみの4店舗のお店屋さんをしました。
1月中旬頃から、どのようなお店にするかを各グループで話し合い、必要なものを考えて出し合ったり、実際にお店屋さん役とお客さん役に分かれてあそんだりしながら、”みんなが楽しめるお店”作りに取り組んできました。














1月30日(木)は、お店屋さんごっこでした。今年度は各グループの3・4歳児と5歳児のみの4店舗のお店屋さんをしました。
1月中旬頃から、どのようなお店にするかを各グループで話し合い、必要なものを考えて出し合ったり、実際にお店屋さん役とお客さん役に分かれてあそんだりしながら、”みんなが楽しめるお店”作りに取り組んできました。














保育園で毎日をすごしていく中で保育者との関係が深まっていくと共に、友だちとのかかわりも増えてきました。今日はそんな子どもたちの友だちと“いっしょ”が嬉しい場面をいくつか紹介します!
乗り物が大好きな子どもたち、タイヤが付いている車のブロックをたくさん繋げて、自分で電車に見立てて楽しんでいる姿があります。友だちの玩具が魅力的で、同じようなものを作って一緒に走らせようとしています。

ブロックのパーツを持って、自分から保育者に「でんしゃ!」「ブーブー」とリクエストをして、作ってもらったものを友だちと一緒に走らせて楽しんでいます。

保育者がブロックで作ったマイクを持って子どもたちの好きなきらきら星の歌を歌い始めると・・・ぼくも、わたしも、とみんなでステージに並んで楽しんでいました。

♪きらきらひかる~おそらのほしよ~
ソフト積み木でお家作り・・・穴があるよ、やっほー!と保育者が顔を覗かせると同じように友だち同士で顔を覗かせています。
散歩先では保育者やシャボン玉を追いかけてみんなでよーいどん!





1995年 1月17日に起こった阪神淡路大震災から、30年が経ちました。
震災のお話を聞く会

大震災が私たちの住んでいる神戸の街で起きたこと、これからも起こるかもしれないことを忘れないでいたいと思います。
子どもたち自身が自分の命を守ることができるように日々の生活でも意識し、また職員も大切な命をお預かりしている責任感を感じながら、これからも大切な1人ひとりの命と共に、毎日を大切に生きていきたいと思います。
お弁当日をとても楽しみにしていたちゅうりっぷ組の子どもたち。「いつお弁当食べるの?」「お弁当にウインナーいれてもらったんだ」と朝からワクワクしていました。今回は、本園・分園のちゅうりっぷ組のお友だちと共に過ごしたお弁当日を紹介します。
まずは、、本園2階の幼児さんのお部屋で遊びました。(お弁当が待ち遠しそうでしたが‥)